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自己紹介

介護ヤンキーだっちん

Author:介護ヤンキーだっちん
ちっす!
不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまって


中卒・乞食・元ヤンキー・自殺未遂・統合失調・実家から勘当

の社会の最下層、「だっちん」が、ハイエナのごとく

「ネットビジネス」に一瞬で挫折し、

自分だけの、人がやらない稼ぐ仕組みを必死にいくつかつくり、

月40万近くまで、なんとかここまで這い上がってきました。


それで時間に少し余裕ができたので、介護職を目指しながら、

食えない人のためにそれを生々しく伝える


「ガチ」ブログです。



アフィリも情報販売もせどり転売ほか全部

人から教えられた方法はバカの俺には無理やった・・・



こんな世間のゴミのオイラでも自分だけのやり方で食えてるから

掛け算割り算ができる頭の人は、オイラの日記読んでたら

月100万はガチでいくアイデアで食っていけると思う。マジで。



賢くなりすぎたあなたに代わって

「みんなが心の底で思ってるけど、

人間関係や人の目を気にして 言いたくても言えない本音」


を「ど」ストレートに語っていきます。


オイラ、天涯孤独だしね いつ死んでもいいと思ってるよ

= 怖いものなし ってことやが。


ブログ読んでくれる人に何をあたえられるやろか

そやな、

ひとつは、

オイラは、無学、無知 アンド無恥なので

失笑しながらみてくれれば、息ぐるしい人付き合いの中で

生きてるあなたに 安息をあたえられるんじゃないか


下には下がおる あーよかった バカめ

って、具合に優越感に浸れるやろ?

あとひとつは

知識詰め込んで、頭よくなりすぎたあなたが

こんなバカの純粋な疑問とか、校内最下位やったオイラがネットで

月30万超えて稼いで、勉強していっとるなかで、クソ大失敗したこととか

読んで、考えて欲しい
んやな


知識とかで頭パンパンなあなたが、さ

知らず知らず、「反応させられてる」この洗脳社会から

目覚めるきっかけになってくれれば

このゴキブリの書いとるブログは成功やとおもうよ!


読者登録 コメント あめんばー(ちゅうの?変なの)メッセージ

歓迎です


毎日 疲れたら、ビールでも飲みながら

アホに2分くらいつきあってほしいとおもっとります

こんなクズでも稼げたんやし、それも全部話してくYO

オイラはゴミやが、燃えるゴミや!

ポーズとってかっこつけてる

燃えないゴミには絶対負けませんぞ!


そこんとこ、夜露死苦!



ここまで読んでくれた奇特なあなたへ:

人生自分が主役や!

今、ニートでも小金持ちでも関係ない!
受身で儲け話、追っかけるのもう疲れたやろ
  
✔自分の頭で考えだして、いくらでも稼げる力

✔本当にやりたいことをお金に変えて自分らしく生きる力


一緒につけて、やりがい広げていこうZE!

いこうぜ、ピリオドの向こうへ!

⇒バキッとここ押してみな!?これでバリバリだぜ!


----------------
 最後までつきあってくれてありがとう!・・・でもな、

  ここ押すのが、ホントのマブダチやん?

 【一緒に宣戦布告や!】

オイラみたいな底辺が、あなたの力で上に来れる社会

すてきやん?

スカした金持ち のさばらせといていいんか?

万一、オイラが載ったら、笑えるやろ?痛快やろ!

↓今日もポチッと2連打、この乞食にめぐんでくれ!

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(押してくれた愛すべき人へ)

ありがとう!遊び心のある人、心広い人はすきですわ!

あんた成功してくZE!?

オイラもあなたに貢献してくぜ

なんかあったらいってくれよな

そこんとこ夜露死苦!

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● 伝説の作り方

今日も来てくれてあんがとう

読む前にガソリン補給、夜露死苦、兄弟!

オイラがあんたの代走だZE

↓ ↓ ↓
だっちん車にオイルを注いでくる
(アホは今何位?)




ちっす、

貧乏暇なしの模範囚、だっちんです。



介護して、商売して、帰ってネットして、勉強して・・・



石川啄木

「働けど働けど、あなたの暮らし楽にならず、



じっと手を見る」



お前もやろ!(゚Д゚ )



あーーこれ以上、手ぇ広げられんし・・・なんかいい方法



なんかズバッと解決できる決め手はないもんか・・・



ZZZ・・・・




―――――――――

―――――――

―――――

ブゥオンブゥオンブゥオン ドッドッドッドッドッ



暴走族時代のオイラ



「コラおっさん!ワレぇ、いい度胸しとるやないけ!」



外人走り屋



「時間の使い方も知らないキミに



タイムアタックだろうがレースだろうが負けんよ」






オイラは勝利の笑みを浮かべていた。



ふふん、


偉そうなこといっとったけど

みてみぃ、ついてこれもせんが。ちぎったったぜ!



アメ公なんざ、デカいだけで、このとおりよ(´∀`)ひひひ



真っ暗な湾岸沿いを悠然とかっ飛ばしていたら

突然後ろから声がした。



外人走り屋

「キミは、人生を愛しているか?」



オイラ

「うおっ!?こいつ・・・!追いついたのか!?



ちっきしょーー!!オイラのドラテクなめんなよ!!」




そのあと、

どの道をどうトばしたのかわからない。

無我夢中で疾走してゴールの神社にたどり着くと、



すでにバイクから降りたおっさんが

社に続く石階段で、悠然と腰を下ろしていた。



オイラ

「負けたぜ・・・あんた、はえーな

そんなテクがあるように見えんかったが」




外人走り屋

「はやくはないさ。

時間の使い方を知っているだけさ」




すっとぼけたセリフをぬかす。



まぁ、敗者が吠える資格はない。ヤツが上だ。



オイラは、おっさんの横に並んで座った。

タバコを無言で勧めたが、おっさんは軽く首を振った。



外人走り屋

「日本の神社はいい・・・」



赤い鳥居を見上げながらおっさんは言った。



外人走り屋

「君はビジネスをやっているのかね。

職業、暴走族じゃ、ご飯は食べれないだろう?」




オイラ

「ん?まぁ、ビジネスと呼べるようなものでもないわ。

今はまだ、自分が食ってくために精一杯の商売やけど」




外人走り屋

「日本人は、ハツモウデという習慣があるようだね。

ここにきて、何か誓うのかな?



それはそうと・・キミに聞きたいんだが―――」




おっさんは真っ黒な

ライダースーツを脱ぎながら気もなく話しだした。



オイラはなぜか一抹の不安を感じた。



外人走り屋



今年、

キミのビジネスにおいて

たったひとつのことしかできないとすれば――



そして、年末になって振り返り、



『今年は最高の年だった』



と思うとすれば――」




オイラはなぜか落ち着かなくなっていた。



外人走り屋

そのたったひとつのことは、



なんでなければならないかい?




オイラ

「・・・・1年も半分過ぎた今思うとね、



アレもコレも興味の赴くまま手を出して

全部中途半端やわ・・・



『すぐ金になる』

『がんばって数カ月真似すれば金になる』

『これを学べば儲ける仕組みができる』



そんな文句に踊らされて、

一時的に金入ったこともあったがな。



数ヶ月で立ちいかなくなる

薄っぺらい思想の商売やった・・・



モウカル云々の前に、

この先、人生かける情熱が持てんかった」




おっさんはオイラの独白など

どこ吹く風といったふうに、自分の話を続けた。



外人走り屋



「最高の年にするために、

さらに、もう1つのことだけができるとしよう。



年末になって振り返るとき、



『今年は、最高に生産性が高くて、



利益がでて、
気持ちも充実した年だった』



と、思うとすればだよ?



そのもうひとつのことは

何でなければならないかね
?」




オイラ

「あのね、おっさん。

オイラ、もう1つどころか、5つも6つもやってきたのよ。



リスク分散で。どれかうまくいきよると思って。はぁ・・」






なぜかヘルメットをとらないおっさんは

腰掛けたままの格好で、夜空を見上げた。



おっさんへの、オイラの不安は、

不気味さに変わっていた。



外人走り屋

「じゃ、ボクが今言った、

この2つだけを行い、

残りすべてを放っておけばいいよ。
ククク・・・」






オイラ

「あ、あんたさっき、

時間の使い方を知っているといったが。。。(´Д`)」






何か黒い瘴気がおっさんから立ち上っているようで、


オイラは少し距離をとって座り直した。



外人走り屋



「ククク・・・時間を使う秘密を教えてあげよう。



それは・・・



最も大切なことを行うことに自分の時間を使う。



これだけさ」






オイラ

「・・・・・・・・」



(何者やこいつ?さっきから時間、時間て・・・

しかも己が時間マスターのように確信的にしゃべりよる)






おっさんの声が一段、低くなって


夜の神社の境内に不気味に響いた。





外人走り屋



「キミはさっき、色々やってるといった。

残念だ。

実に残念だよ。ククク・・・



時間管理の秘訣はッ!



より少ない時間で、より多くのことを成し遂げる



・・・・ことではない!





死神・・・死神・・・死神・・・・



オイラの頭の中ではその言葉だけが

グルグル渦巻いていた。声が出なくなっていた。





外人走り屋

「最も、大切なことのみを行うことだ」





石段に脱ぎ捨てたライダースーツの刺繍に

B,F と、白い字で縫い付けてあるのが目にとまった。





オイラは声を振り絞った。



「あんたは、伝説の走り屋集団



ブラック・フィアーっすか!?」






おっさんの声がさらに低く暗くなった。



外人走り屋



「伝説か・・・・クククク



じゃぁ、伝説の作り方を教えてあげよう。





さっき、ボクが言った2つだけをやるんだ。



毎年、毎年・・・・そうするんだ。



キミのビジネスは

伝説になるに違いない






オイラ

「ども、BFチームの先輩!



今日は一緒に走っていただき
あーーしたッ!!」






礼をすると、おっさんは握手を求めてきた。





外人走り屋



「もう時間だ。ボクはいかなければならない。



最も大切な2つのことを見つけてくれ。



その2つのみを行い、残りを後にする。




キミは驚くべき人生を送ることになる・・・ハハハハ!」






握手しているおっさんの手から

徐々に力が抜けていくと同時に、

おっさんの姿も、夜の帳に薄くなって消えていくようだった。





「レース中、ボクはキミに、

『人生を愛しているか?』
 と聞いたね?



愛してるなら時間を浪費するなよ・・・


人生は、時間によってできているのだから、ククク・・・」






オイラ

「最後に、お名前を!」





ヘルメットが落ちる音がした。



ガイコツが現れた!!





外人走り屋

「・・・・ベンジャミン・フランクリン」



オイラ

ギャーーーー!!!!!(´Д` ;;)





意識が遠のくオイラの上で、声が響いた。



「1年に・・・2つ・・の活動は・・・



少ないと・・・思っている・・・・かもしれないが・・・・



これこそ・・・伝説の元だ・・・」




――――――――

―――――

――――



気がつくとまだ朝の5時や・・・・



あのおっさんは何者やったんや・・・・



しかし寝ぼけた頭でもハッキリしとることがある。



次から次にメールで投げつけられる

「おいしい話」の洪水に溺れるなよ



「どんどん、これもあれも登録しろ、これもやってみろ

金あたるぞ・・・」



という魔の手招きに。



1年でやることは2つ・・・



それが「あなたの伝説の1歩目や





伝説を見届ける⇒ここ



今日も最後までつきあってくれて

サンキュー・四キュー・愛羅武勇! またあした!



帰る前に、明日のガソリン補給、

ハイオク満タンでポチっと夜露死苦!兄弟!

またこいYO!

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